試験問題の質
kkちゃんさん
(No.1)
2026.04.29 21:56
kenさん
(No.2)
2026.04.30 04:11
順風満帆さん
(No.3)
2026.04.30 08:53
今年こそ!さん
(No.4)
2026.04.30 09:05
南斗六星さん
(No.5)
どの問題が具体的に「えっ?」という問題だったのでしょうか?
ことしこそ様がっおっしゃる「過去問で見たことのないような問題」があっとも「当たり前」ではないですか?
例えば『権利関係』で「こんなの過去問にないじゃん!」と言われても,「まぁ仕方ないな」となるのに『宅建業法』で「過去問で見たことのないような問題」があるとまずいのですか?
試験元としては35点を上回る合格点はつけたくないと考えていると思っています。その意味で順風満帆様のおっしゃった「出題する側は合格点が33点までに下がって落胆といるのではないか?」というのは私は「その通りでは」と思ってしまっています。
過去問を理解すれば合格できる………そんな時代は終わったのではないかと思っています。難しかったと言われる『宅建業法』でも正答率50%以上の問題で考えれば,15点は取れていますよ。絶対的合格目標点35点をクリアしたいと考えれば,『宅建業法』で17点は必要ですよね?合格点が33点になったのですから,35-33=2。
17-2=15。15点で十分ですよね?不合格者の方はどこで失点したか,しっかりチェックして今年度の試験に臨んでください。
試験にどうして合格したいか?その意識が「あと1点」という意識につながっていくと思います。
受験生の皆さん,頑張ってください。
2026.05.28 12:57
2回目!さん
(No.6)
焦ると判断が鈍ると痛感したので、今年は余裕を持って挑みたいです、、!
2026.05.29 14:56
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