これから勉強始めます
ginさん
(No.1)
今年の受験は諦めていましたが訳あって受験することとなり、先日教材を買いました。
お盆明け頃からスタートされて合格された先輩いらっしゃいますか?
何に重点を置いて勉強されたか、最短距離での合格で何を意識したかどう教えてください。
学生時代は一夜漬けで何とかやってきた勢ではありますが、そうもいかないだろうとは理解しております。
2026.08.13 22:09
禍年度合格者さん
(No.2)
2026.08.14 00:43
mjさん
(No.3)
2026.08.14 00:58
禍年度合格者さん
(No.4)
誤植があり再投稿させて頂きました。
初学者でお盆明け頃からスタートして合格した方は知りませんけど、
法学部や他資格で法律を学んだことのある方で合格した人は存じ上げています。
ただし、可能性はゼロではないと思います!
合格すると決めた以上悔いの残らぬようチャレンジしてください。
もしも、初学者でしたら「徹底的に無駄を省いたシンプルな学習」をお勧めいたします。
まず教材は、テキストと分野別過去問集のみに絞り、
サラッと1週間でテキストを1周し(分からなくても大丈夫)、
その後は、細かい分野ことに、軽くテキストを流し、即4択の実戦過去問にチャレンンジしてください。
学習の王道は、インプットとアウトプットを同時並行に繰り返すことです!
それを何層にも積み重ね、「知識の精度」を上げていってください。
合格点に届かない理由は精度が低いからです。
瞬時に正答できるレベルになれば自動的に合格できます。
そして、9月に全国公開模試で最終調整しましょう。
市販模試と違い順位が出ますので、ライバルの中での立ち位置を把握できます
そして、正答率が高いにも拘らず失点した箇所が貴方の弱点です。
そこをテキストと過去問に戻り補強することが模試の目的です。
最短距離での合格を成し遂げてください。
遠方より応援しております!
2026.08.14 01:00
タゴサクさん
(No.5)
「勉強時間」は300時間/65日=4.6時間/日以上を死守。
「迷わない」は説明するのが難しいですが、予備校を利用するのが手っ取り早いです。
2026.08.14 01:29
NKさん
(No.6)
厳しいことを申し上げますが、本当に合格を目指しているのであれば、この質問を投稿する以前に、教材を購入された時点ですでに学習には着手されていますでしょうか。
「最短距離で合格するにはどうすればいいか」ということを考えるよりも、今は一日でも早く、1分1秒でも多く勉強を始めることのほうが重要だと思います。
ここから先は、勉強方法を探している時間さえもったいない時期です。
最短距離で合格を模索している時点で、実は遠回りになっているんです。
宅建試験は、学生時代の一夜漬けだけで乗り切れるような試験ではありません。
本気で合格を目指すために、仕事や学業、子育てなどで忙しい中でも、日々なんとか勉強時間を生み出しながら、昨年度の試験終了直後から準備を始めている方もいますし、遅くとも春頃から本格的に勉強している受験生が多いと思います。
もちろん、法律系資格の受験経験がある方、法学部出身の方、不動産や法律関係の実務経験がある方、あるいは予備校などを利用して効率的に学習できる方であれば、2か月程度の短期集中で合格する可能性もあるでしょう。
そうでないのであれば、過年度の合格者さんが書かれている勉強法を参考にしつつ、まずは残り2か月で確保できる勉強時間を具体的に洗い出し、綿密なスケジュールを立ててください。
厳しいことを言いましたが、2か月しかないからといって、今から諦める必要はありません。
ただし、「どうすれば最短距離で合格できるか」を考え続けるより、今日から一分でも多く勉強することが、今の段階では一番の近道だと思います。
2026.08.14 07:16
ginさん
(No.7)
コメントいただきありがとうございます。
ここを見ている暇があれば参考書を開け!ですね。おっしゃる通りです。
頑張ります!!
2026.08.14 21:58
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