今年絶対受かりたいです。

ゆうさん
(No.1)
昨年の宅建試験で勉強しておらず自己採点15点という結果を出してしました。
今年はどうしても受からないといけない環境になってしまい、本日から勉強を開始しております。

私はろくに勉強をしてこなかった人生ですので、勉強方法がわからないことが多々あります。
どのようなスケジュール、段取りで勉強を進めれば良いかアドバイスをいただけると幸いです。

仕事の日は2時間確保
休日は6時間〜8時間は勉強時間を確保することが可能です。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
2026.01.08 23:45
32点なんだけど。さん
(No.2)
>仕事の日は2時間確保
>休日は6時間〜8時間は勉強時間を確保することが可能です。

昨年の勉強時間やスケジュールが明記されていませんが、去年は上記よりも遥かの少なかったんですよね?
それらの時間は学習に費やしてください。

スケジュールは、昨年よりも早め早めに進めてください。
2026.01.09 08:55
まろたんさん
(No.3)
昨年合格しました。私は5月ぐらいまで市販のテキスト(みんほし)を1日2時間読み(2往復、一回目は感覚をつかむためざっと読み、二回目は読み込みました。)そこからは宅建ドットコムさんでひたすら過去問をやってました。仕事の休憩時間や通勤時間。わからないところは書き出して(ドットコムさんは解説もしっかりしてくださってるので。)繰り返し覚えました。休日は過去問を一日5時間くらい。八月くらいから九月末までは市販の模試(LECさん)を使って試験の感覚をつかむことをしてました。10月からはひたすら時間が空けば過去問解いてました。丸暗記がだいぶ通用しなくなってしまったと思うので、覚えて理解することが大事になってくるのかなって思います。参考になるかわかりませんが、今年の合格目指して頑張ってください。
2026.01.09 09:39
こすkenさん
(No.4)
仕事の日は2時間、休日は6~8時間を試験日まで続けれるのなら勉強時間は十分ですが、ろくに勉強してこなかった人が独学で合格できるのかな?と感じます。
今年はどうしても受からないといけないとのことですので、資格スクールの活用を検討されてはいかがでしょう。
2026.01.09 14:54
きつかったさん
(No.5)
こすkenさんの厳しい意見、私も同意だけど教えてあげる。
まず、2か月程度自分で勉強組み立ててください。
例えば、宅建業法絶対覚えるなど。

明日から2月末日までの勉強時間が、
1月
平日 14日×2時間=28時間
土・日曜・祝日8日×6時間=48時間 計76時間
2月
平日 18日×2時間=36時間
土・日曜・祝日10日×6時間=60時間 計96時間 合計172時間

宅建は合格まで300時間と言われてます。
素晴らしい半分以上は確保しましたね。
合格に近づいているではないですか。

取り組み後うまくいかない場合、
修正して取り組みましょう。

頑張ってくださいな。
2026.01.09 17:13
ゆうさん
(No.6)
皆様忙しい中お返事ありがとうございます。
いただいたご鞭撻も力に変えれるタイプなので俄然やる気が出てきました。

仕事してたら10月なんてあっという間なので毎日継続して勉強していきます。

ありがとうございました。
2026.01.09 23:36
年末宅建士さん
(No.7)
ろくに勉強したことがない俺が通りますw(ガチの無学)

YouTubeとこのサイトと模試問題集で去年40点取りましたよ!

ただ、一日平均2時間以上の勉強を7カ月繰り返したような気がします。

受かった人がたまに脅かしてきますけどいうほどムズイ試験じゃないんでゆる~く継続していけば受かります。俺がそうでした

逆に言うと続けられない人は落ちる可能性が跳ね上がりますw

次はだいじょうぶ!頑張ってくださいね!
2026.01.10 04:43
R6年合格者さん
(No.8)
コメ主さんと同じく、私も社会人になってから一度も勉強せずにいた人間です。
それでも、40過ぎて仕事・育児をしながらでも宅建合格できました!

コメ主さんは非常に恵まれた環境にいます。
でも、それもいつまで続くか分からない。
結婚・親の介護・転職のチャンスなどなど。
人生は急なイベントの連続なので、今ある環境を大事になさってください。

勉強のスケジュールやテキストなどは正直好みがあるので、
あえて具体的には言いません。

アドバイスとしては、本当に死ぬ気になること!です。
頭のどこかで「ダメでも来年がある」と少しでも考えていませんか?
その甘えは危険です。ハッキリ言って絶対に落ちます。
勉強習慣の無い人間に必要なのはヤル気ではありません。
ヤル気なんて温いです。
死ぬ気で取り組んでください。

今から死ぬ気でやって、遅くても8月の模試では40点は欲しい。
それだけの実力があっても、100%受かるか分からないのが宅建試験です。
必ず今年受かってください。
以上。
2026.01.27 08:09
無能マンさん
(No.9)
絶対に受からないといけない環境なのであれば予備校や通信教育を検討してみては如何でしょうか。
独学は市販の教材だけで済みますので費用は抑えられますが、
試験で覚えなければいけないポイントの取捨選択だったり、勉強のペース配分だったり、テキストの内容の理解だったりを自分でしなければいけません。
特に問題演習に関しては市販の問題集は過去問ベースですので、それだけを単純に繰り返し説いていても、合格点ギリギリにしか到達しません。
資格試験慣れ、勉強慣れしているならそれでも全然戦えますが、少しでも不安があるなら、費用をかけるのも手と思います。
何度も受験するより結果的によかったりもします。
2026.01.29 10:54
シエロさん
(No.10)
私は講座などは受けずに独学で合格したのですが、時間は決めずに、数字のノルマで勉強していました。

例えば、テキスト読み期間は1日50ページ、過去問道場を回す期間は一日200問などです。休日も平日もフラットでした。

テキストはらくらく宅建塾を4周、過去問はらくらく宅建塾の過去問集3部作を3周と過去問道場のみ使いました。

5ヶ月と、少々短い期間で受験したのもあり、一日に相当な時間をやっていたと思います。

最後の方は過去問道場の正答率が75%ぐらで安定していましたので、それぐらい取れるようになったら合格できると思います(自分は一昨年受験し、38点とギリギリ合格でした)。

8割あったら安心だと思います。
2026.02.13 02:35
たか@R.7合格者さん
(No.11)
はじめまして、たかと申します。
15点という結果から、今年こそはと立ち上がったその決意、本当に尊敬します。

僕も大学4年で、バイトを3つ(ラーメン屋、居酒屋、コンビニ夜勤)掛け持ちしながら独学で合格した身なので、お力になれればと思いコメントさせていただきました。

「勉強方法がわからない」のであれば、まずは「机に向かってテキストを読む」という常識を捨ててみてください。15点から合格ラインの35点まで最短で届くための戦略を3つに絞ってお伝えします。

「逆引き」で脳に刺激を与える
テキストを最初から読むと100%挫折します。まずは過去問(一問一答)を1問解き、わからなければ解説を読み、それでも不明な点だけテキストを辞書代わりに引く。この「逆引き」が一番記憶に残ります。

権利関係を深追いしない
15点という結果から察するに、まずは「宅建業法」で満点近くを狙うのが最優先です。権利関係(民法)は深入りすると沼にハマるので、最初は全体の3割程度の理解で進め、業法と法令上の制限を固めるのが「勝てる段取り」です。

AIを「24時間対応の家庭教師」にする
解説を読んでも理解できない法律用語は、ChatGPTなどのAIに「小学生でもわかるように例えて」と聞いてみてください。僕はこれで、移動中の5分やバイトの休憩時間に、難問をスルスル理解して合格をもぎ取りました。

確保されている勉強時間は十分すぎるほどです。あとは「やり方」だけ。

実は僕も、忙しい人向けに「スマホ1台・ノートなし」で35点を掠め取った全記録をnoteやXで発信しています。「たか 宅建」で検索していただければ、具体的なスケジュール感なども参考になるかもしれません。

今年、絶対に合格しましょう!応援しています。
2026.02.13 02:57

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