質問があります。

さん
(No.1)
令和3年12月試験、問32
肢1、宅地建物取引業者は、宅地建物取引業者の相手方に対して供託所等の説明を行う際に書面を交付することは要求されていないが、重要事項説明書に記載して説明することが望ましい。

こちらが正解になるのは理解出来たのですが、保証除外の宅建業者にどのような内容を記した書面を交付することが望ましいとされているのでしょうか。
今後迷わない様、アドバイスお願い致します。
2022.06.27 19:38
さん
(No.2)
これ日本語が曖昧ですが、問題文の頭に書かれている2つの宅建業者は同じ宅建業者だと思います
2022.06.28 07:02
さん
(No.3)
補足ですが、供託所等の説明(住所とか価格とか)は、そもそも適用外の宅建業者に説明する必要はないです

この問題の趣旨としては、本来供託所等の説明は、口頭で言えばいいものですが、言った言ってないの水掛け論になるので、実務上、書面を交付することが望ましいということを聞いているものです
2022.06.28 08:38
今年受験予定さん
(No.4)
横から失礼します。
その問題、私も当初相手が宅建業者なら保証外なのでは?と思いました。(しかも色々悩んだ挙句間違えました)後で同じ宅建業者のことが2度書かれているのだとわかりました。
今回、あ様の解説で安心を更に深めることができました。ありがとうございます!
宅建の過去問を解いていると文章の意味を正確に捉えるのが難しい設問が一定割合出てきますよね(>人<;)
なんとか、頑張っていきたいと思います!
2022.06.28 10:00
さん
(No.5)
なるほど!!そういうことだったんですね!ありがとうございます!!
2022.06.28 12:56

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