こんなことつぶやいてる間に宅建
コジロウさん
(No.1)
最後に模試をやったのは、2週間前かもう少し前か、
今は弱点をひとつひとつ削る作業をしておりますが、宅建業法は10点〜11点ぐらいしか取れてませんでした。
とにかく勉強するべきですよね!
権利関係は、10点取れるときは、なぜか全体の配点は高いように思えます。
棚◯先生は、宅建業法の点数が高いほうが、
全体の配点が高いように思えます、逆に言えば宅建業法が低ければ、全体の配点も低いといってました。
そんなこと言われると、宅建業法は満点で通過したいため、
絶対に落とせないと手が止まってしまいそうに思えますが、近々の宅建試験は、そこも罠ですよね。17〜18を目指します。それ以上分からない問題がないように潰しまくります。
あと少し!!皆さん頑張りましょう!!!!
2026.08.28 23:17
ぷーさん
(No.2)
頑張りましょう
2026.08.28 23:33
NKさん
(No.3)
コジロウさんの学習スタイルが質問文からは詳しく分かりませんが、動画視聴講座をメインに学習されて、これから問題演習を本格的に進めていく段階でしょうか。
過度なプレッシャーでモチベーションが下がってしまうのも避けたいところですが、投稿を拝見する限り、少し楽観的になりすぎているようにも感じました。
「今年こそは合格できそう」という感覚も大切だと思いますが、今の時期だからこそ、もう一度、現在の実力を冷静に見直してみてもいいのかなと思います。
特に、今の時期に一番の得点源にしやすい宅建業法が10〜11点というのは、少し気になります。
もちろん学習方法にもよりますが、これまでの基礎固めの段階で、知識がまだ全体的に「分かったつもり」の状態になっている可能性もあるのではないでしょうか。
もし紙のテキストを使用されていないのであれば、一度テキストを手元に置いて、各分野の学習状況を振り返ってみるのもいいと思います。
すでにテキストをしっかり使われているのであれば、今一度、基本的な頻出論点を全分野について確認し、曖昧なところを早急に潰していく学習をおすすめします。
今は受験勉強の方法も多様化していて、それぞれにメリットがあります。
動画視聴を中心とした学習も決して悪い方法ではありません。
ただ、タイパ・コスパだけを重視して動画視聴が中心になってしまうと、個人的には「自分がどこまで理解できているのか」「どこが弱点なのか」が把握しづらく、後から振り返ることも難しくなるように感じます。
分かりにくい単元をピンポイントで動画視聴して補強する、という使い方は大いにありだと思います。
残り2か月ですので、今は宅建業法だけに意識を集中するというより、まずは全体的な得点力の底上げを図ることが急務ではないでしょうか。
「17〜18点を目指す」という目標は良いと思います。ただ、点数そのものを追いかけるよりも、「基本的な問題で落とさない」「曖昧な知識を一つずつ潰す」というところを意識して勉強すると、結果的に得点につながってくると思います。
的外れなコメントでしたら、どうぞ読み流してください。
残り2か月、焦りすぎる必要はありませんが、決して気を緩めることもなく、質を重視した学習で得点力を上げていけるよう頑張ってください。
2026.08.29 08:07
NZMsanさん
(No.4)
頑張りましょう!
2026.08.29 10:35
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