初受験 合格の可能性

宅建士の学習をしている皆様へ
あまのくんさん
(No.1)
去年の過去問を解いたのですが
権利12点、法令5点、税3点、業法16点、その他3点の計39点でした。
ここから業法をもっと詰めていかないといけないのはわかっていますが、その業法の勉強法や他にやった方がいいところ、今のところなら受かりそうなのか教えてください。
2026.08.20 17:35
スーパートランプさん
(No.2)
昨年の試験で39点を叩き出せた受験生は全体の数パーセントしかいなかったと思われます。
現時点でその点数をとれたということからすれば、合格する可能性はかなり高いのではないでしょうか。

スレ主様も「これは自分は合格するだろうな」と感じていることでしょう。でも、油断は禁物です。最後までやりきってください。

きっと、試験当日の夜は、各予備校が予想する合格基準点を気にすることなく、一杯やっていることでしょう。
2026.08.20 19:04
NKさん
(No.3)
ご質問文の内容だけでは、正直なところ「今のままなら受かりそうか」を判断するのは難しいと思います。
そもそも、現在の状況だけを見て、この場で合格の可能性について無責任にコメントすることもできません。

そのあたりは、本試験直前に大手予備校の公開模試などを受験して、その採点結果から合格可能性を判断してもらうのが一番だと思います。

今回解かれた昨年度の過去問で39点だったということですが、それがたまたま正解の肢が多かった結果なのか、それとも各問題をある程度確信を持って解答した結果なのか、こちらからは判断できません。

ただ、ご自身でも「宅建業法をもっと詰めていかないといけない」と認識されているのであれば、やるべきことはある程度見えているのではないでしょうか。

不正解だった問題については、解説をきちんと読んで理解し、弱点箇所を一つひとつ潰していくのはもちろんです。
それだけではなく、正解した問題についても「この肢はちょっと迷ったな」というものがあれば、そこも放置せずに確認しておくことをおすすめします。

宅建業法に限らずですが、単に「正解した・間違えた」だけで終わらせるのではなく、「なぜこの肢が正しくて、他の肢が間違っているのか」まで説明できる状態を目指してみてください。
そうすることで、単純に過去問の答えを覚えるだけではなく、少しひねられた問題にも対応できる力がついてくると思います。
これまで解いた問題、これから解いていく問題で自分の弱点を洗い出し、一つひとつアフターフォローしていく。
そうやって弱点を潰していくことに専念してみてください。

今の時点で「受かる・受からない」と判断するよりも、先述したポイントを意識して次の問題演習でどれだけ安定して点数を取れるようになるかを見ていくのが大切だと思います。
2026.08.20 19:41
晴天太郎さん
(No.4)
>去年の過去問を解いたのですが
>権利12点、法令5点、税3点、業法16点、その他3点の計39点でした。

この時期で去年の過去問は初見ですか?それとも肢別過去問集等で勉強していたうえでの去年の過去問でしょうか?
もし全くの初見であれば優秀ですねとなりますが、これまで過去問集等で勉強していたのであれば、バラバラでも昨年の問題を解いていることになるので、39点ではまだまだかなと思います。
2026.08.20 20:06

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