令和8年度は合格率下がる⁉︎
32点くんさん
(No.1)
今年も再チャレンジを考えています。
ここ2年連続で合格率が過去最高を記録していますが、
今年は反動で合格率が下がる可能性はあるのでしょうか?
それとも、宅建士の人数維持の観点から、
今後は18%前後が“新しい標準”として定着していくと考えるべきでしょうか。
皆さまの見解をお聞かせいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
2026.02.19 12:50
2年目さん
(No.2)
近年、合格率が上がっているとのご指摘ですが、
近年の宅建過去10年は15%台から18%台で収めているので(R2.12除く)
たまたまそれに当てはまっているだけではないかと推測します。
去年33点合格、18.7%→ 18%台に収まりますよね。
あくまで想像ですが、仮に34点にすると → 14.9% とかになって、
15~18台から外れてしまうので
33点にしたのではないかと・・・。
2026.02.19 14:12
R6合格者さん
(No.3)
他の方のコメントの通り、基本的には15-18%が目安です。
それともう一点。【5問免除者の合格率】というものがあります。
昨年33点?が合格点だったのは全体の合格率云々よりも、
免除者の合格率が15%を切りそうだった為、34点ではなく33点にしたと聞いたことがあります。
あくまで噂レベルですが・・・。
受験生としては、「周りは関係ない!あくまで自分は40点を狙う!」くらいの意気込みで取り組むしかないのが宅建試験ですよね。
がんばってください。応援しています!
2026.03.23 11:24
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