一問一答  平成18年試験 問38 肢3

tさん
(No.1)
>宅地建物取引業者Aが、自ら売主となり、宅地建物取引業者である買主Bと建物の売買契約を締結する場合における次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しない場合は〇、違反する場合は×を答えよ。

>Aは自己の所有に属しない建物について、Bと売買契約を締結した。
>正解  ×
>違反しない。宅地建物取引業者間では、自己所有でない建物につき、取得が明らかでないときや保全措置を講じていないときでも売買契約をすることも可能です

正解は違反しないので、○ではないでしょうか?
2020.06.11 16:18
管理人
(No.2)
プログラム上の不備があったために正誤が正しく変換されていなかったと思われます。改善版のプログラムをアップロード及びH18問38の出題をテストを行い、正解が○になることを確認いたしました。
2020.06.12 15:36

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