過去問道場
一問一答道場
掲示板
Home
宅建六法(仮称)
民法
第466条の6
宅建六法(仮称) - 民法
←
第466条の5へ
民法 - 条文一覧
第467条へ
→
法第466条の6
(将来債権の譲渡性)
1
債権の譲渡は、その意思表示の時に債権が現に発生していることを要しない。
2
債権が譲渡された場合において、その意思表示の時に債権が現に発生していないときは、譲受人は、発生した債権を当然に取得する。
3
前項に規定する場合において、譲渡人が
次条
の規定による通知をし、又は債務者が
同条
の規定による承諾をした時
(以下「対抗要件具備時」という。)
までに譲渡制限の意思表示がされたときは、譲受人その他の第三者がそのことを知っていたものとみなして、
第466条第3項
(譲渡制限の意思表示がされた債権が預貯金債権の場合にあっては、
前条第1項
)
の規定を適用する。
←
第466条の5へ
第467条へ
→
✓ 読んだ
宅建士過去問アプリ
過去問道場
一問一答道場
質問・相談はこちら
宅建試験掲示板
宅建士過去問題28年分
令和7年試験
令和6年試験
令和5年試験
令和4年試験
令和3年12月試験
令和3年10月試験
令和2年12月試験
令和2年10月試験
令和元年試験
平成30年試験
平成29年試験
平成28年試験
平成27年試験
平成26年試験
平成25年試験
平成24年試験
平成23年試験
平成22年試験
平成21年試験
平成20年試験
平成19年試験
平成18年試験
平成17年試験
平成16年試験
平成15年試験
平成14年試験
平成13年試験
平成12年試験
平成11年試験
平成10年試験
分野別過去問題
権利関係
法令上の制限
税に関する法令
不動産価格の評定
宅地建物取引業法等
土地と建物及びその需給
学習教材
宅建過去問題PDF37年分
令和8年試験・統計問題対策
法令・制度改正情報
宅建六法(仮称)
宅建士試験制度
宅地建物取引士とは?
宅建試験の概要
出題範囲および内容
宅建試験の難易度
受験スケジュール
おすすめ参考書・問題集
受験者数と合格率の推移
宅建試験後のおすすめ資格
× メニューを閉じる